2008年07月23日

あちゃー、目玉や

独島:ゴルフ場に「独島バンカー」登場

「江原道太白に行けば独島(日本名竹島)がある」

日本による独島領有権主張問題が広まる中、江原道太白市の「オーツー(O2)ゴルフ&リゾート」に独島と韓半島(朝鮮半島)模様のバンカーが作られた。

太白市黄池洞咸白山でゴルフ場を経営するオーツーリゾートは今年9月の正式オープンを前に、現在会員向けの無料イベントを行っている。オーツーリゾートはゴルフ場が韓半島の中心にある白頭大幹(白頭山から始まる大きな山脈の意)に位置しているという点を強調するために、最終18番ホールのフェアウェイ上にあるバンカーを韓半島、独島、鬱陵島、済州島の形に作り、ホール名も「韓半島ホール」とした。バンカーは独島が直径70センチ、鬱陵島90センチ、済州島3メートル、韓半島は全長30メートルで幅10メートルだ。

22日に行われたオーツーリゾートのブランド・アイデンティティ宣布式で、パク・ジョンギ太白市長とオム・ジュンソプ・オーツーリゾート社長は独島バンカーに太極旗を立て、独島が韓国領であることを確認した。独島バンカーはレギュラーティーから230メートル地点のフェアウェイ右側にあり、ティーインググラウンドに立つとバンカーの形と太極旗のはためく様子を見ることができる。

ティーショットでボールが独島バンカーに入った場合には、オーツーリゾートがペア1組の独島旅行券を贈呈するという。

オム社長は「炭鉱地域の再生のために設立されたオーツーリゾートのシンボルとして、韓半島ホールが多くの人たちに愛されることを期待している」と述べた。オーツーリゾートは海抜1100メートルの高地に27ホールのゴルフ場やコンドミニアム、スキー場などを持つレジャー施設だ。

今日の朝鮮日報竹島祭りで一番くだらないと思った記事。心の底からくだらない。

タグ:韓国 竹島
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2008年07月21日

知るか

自動車販売網「閉鎖的」と批判=EPA実務協議で韓国−日本は反論

経済連携協定(EPA)締結交渉再開に向けて日韓両国政府が6月に行った実務協議で、韓国側が日本の自動車販売網を「閉鎖的」と批判し、進出している現代自動車などの販売拡大への協力を暗に求めていたことが19日、明らかになった。日本は、販売の成否は企業努力にかかっていると反論、協議は進展なく終了した。2003年12月に両国の政府間交渉が始まって以降、韓国側が日本の自動車販売網を協議の席で問題視したのは初めて。

100均で売ったら流石に売れるだろ。お役人もなあ。こんな戯言聞かされるために役人になったわけじゃなかろうて。

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2008年07月19日

領土は取りたい放題

領土要求は捨てるべきときではないか?<BR>

まあ、長い上に段落の切り方がなっていないので全文を引用する気になれないが、いくつか部分引用して批判したい。

私自身の考え方を言うなら、「領土へのこだわり」など捨てるべきだというものである。海を隔てて隣接する国はソ連・南北朝鮮・中国ということになるが、そのどの国とも国境紛争を抱えている国など、日本しかない。恥ずかしい国だと思わざるをえない

アメリカやパラオなどは海を隔てた隣国ではないのか。田中の隣国感覚が無知の産物だということがわかる。それにこれらの領土紛争は全て国際法上は日本の領土として認められている領土に対して因縁をつけられているだけというのが共通している。日本が正しく軍事力を行使するだけでこれらの領土紛争は消えてなくなるだろう。連中は取りやすそうだからとりあえず言っているに過ぎない。

「領土要求は当然」という人たちにもう一つ聞きたいのは、「日本は領土を大切にしていますか?」ということである。私自身北海道の田舎村の出身だが、村の農地・山林の中で、放置され荒れ果てている部分はどんどん増えているとしか思えない。

私の生まれ育った旧穂別町は香川県の3割ほどの面積に人口4千人弱という過疎状態になり、南隣の鵡川町と合併、むかわ町の一部となった。人口の減少、農地・山林の放棄という現象はどんどん進むように思えてならない。

お前頭おかしいんじゃねえの? 領有主張は単に「秩序を守る」ために行われるべきもので「領土は取り放題ですよ〜」ってなったらそれこそ国際的無法地帯だよ。オレの領土はここからここまで、お前の領土はここからここまでと決めることは単純に相互の安全のために決められる。どんな使われ方をしていようがそれは全く関係ない。

そもそも田中理論じゃ日韓併合も満州国建国もシベリア出兵も批判できないじゃないか。どれも有効活用されていない土地を有効に活用するためにやったことさ。

こういう考え方をする方が、文明度は高いだろう。何が何でも係争中の領土は「自分のもの」と主張する国は、「遅れている」ことを自認しているのと同じだという気がする。

<私たちは中国や韓国の兄貴分だと思っている。だから係争中の領土は、中国・韓国に譲ってもいいと考える>

と主張するオピニオンリーダーがいない現状は情けない。

法を無視して勝手なことを言い出すほうが民度は低いと考えます。田中の人権は法により保護されなくてもいいのかよ。おいらが田中の人権を思い切り無視する行動に出たらものすごく文句を言うくせになんだよこいつは。

あとEUがどうたらなんたら言っているが、スペインはセウタとメリリャの領有主張は一貫してなされており、連合王国はフォークランドの挑戦には毅然とした態度を示した。んで、この両国はジブラルタルの領有でいろいろ問題を抱えているが、今のところ連合王国が折れる気配はない。

まあ、JANJANもニュースメディアを目指すならこういう無法者の戯言は切って捨ててもいいんだろうけど、自然淘汰に任せるというのもまたひとつの見識だと思う。ただ、記事タイトルに<BR>がついちゃうのはとっても恥ずかしい不具合なので修正しろ。こういうのを見ちゃうとJANJANのスタッフにはHTMLをはなにか理解している人間がいないんだろうなと思うし、こんな低脳の集団なんだからこのような低脳な記事が集まるのもむべなるかなとか思ったりする。

タグ:竹島 韓国
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2008年07月18日

望むところだ

独島:日本への修学旅行など中止を勧告=蔚山市教育庁

蔚山市教育庁は17日、「日本が歴史の歪曲(わいきょく)をやめるまで、学生・生徒の日本への研修や修学旅行を全面的に中断するか自制するよう勧告する」ことを決めた。また、市内の教職員や教育機関が進めたり計画したりしている日本との交流事業や私的な旅行も自制するよう求める文書を送った。

同市教育庁はまた、「独島(日本名竹島)タスクフォース(特別作業班)」を設置し、独島問題に関する参考資料を作成し普及させていくこととした。また同時に、独島が「歴史的・地理的・国際法的にも明らかな韓国固有の領土であることを示す」ことができる資料を、教育庁や各学校のホームページに掲載し、児童・生徒・学生や保護者たちも情報を活用できるようにしていくという方針を打ち出した。

このほかにも、同市教育庁は「独島を守るためのスピーチ大会、作文コンテストなどを実施し、児童・生徒・学生や教職員に対し、独島での体験学習の機会を随時提供していく」ことも決めた。専門家を招いての講演会など、さまざまな教育活動プログラムも開発し、日本による歴史歪曲の本質について知らせていくこととした。

とにかく来るな。一人たりとも来るな。

あと国際法上竹島が韓国領土であることを示す資料って何だろう? サンフランシスコ講和条約とそれに先立つラスク書簡で終了だと思うのだが。朝鮮人は字が読めないという資料かな?

タグ:韓国 竹島
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戦争の準備でもしてろ

夏休みの福田首相批判=竹島問題で駐日大使−韓国

【ソウル17日時事】日本の新学習指導要領解説書に日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)が明記されたことに抗議し、帰国した韓国の権哲賢駐日大使は17日、日本メディアと記者会見し、名指しは避けながらも16日から夏休みに入った福田康夫首相の態度を批判した。

権大使は「(日本側が)『大使が帰ってもすぐ戻ってくる。われわれは休みでも取ろう』という気分なら、さらに大きな災いを招く」と述べた。

(2008/07/17-17:46)

災いってあれか? さらに朝鮮人が日本に押し寄せることか? 来年以降も日韓オールスターをやることか? そりゃ困ったな。朝鮮人はきちんと銃殺しないと困ります。

タグ:韓国
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2008年07月11日

で、太陽政策が何だって?

【速報】北朝鮮・金剛山で韓国人観光客射殺

江原道高城警察署は10日午前4時30分ごろ、金剛山特区内のゴルフ場で韓国人女性観光客パク・ワンジャさん(53)が北朝鮮軍に銃で撃たれ死亡した、と発表した。

警察では現在、詳しい原因を調べている。

当局と現代峨山側によると、パクさんはこの日、金剛山海水浴場から高城邑方面へと一人で散歩に出かけ、民間人統制区域の柵を越え、銃撃を受けたという。

「パクさんは数度にわたる停止命令と警告射撃を無視し進んできたため、射撃した」と北朝鮮側は説明しているとのことだ。

現代峨山側はこの日午前9時20分ごろ、北側から通報を受け現場に向かい、パクさんの遺体を引き取った。パクさんの遺体は午後1時ごろ、韓国側の出入国事務所を通じ江原道束草に移され、病院に安置された。

統一部は本日午後4時から事故の経緯について説明する予定だ。

さあ、お前ら殺しあえ。

真面目な話をすると韓国政府は軍事的対応を含めて何らかの対応をするべきだと思う。民間人が軍人の銃撃を受けて死亡するというのは事故じゃない。兵士が命令を受けたか、あらかじめ命令を受けていたか、民間人が軍人に攻撃したかどれかだ。朝鮮人は馬鹿だから射殺した兵士の個人的な責任にしたいだろうが、絶対にそんなことは無いのだ。

タグ:韓国 北朝鮮
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2008年07月10日

いつもの朝鮮人の言い訳

「矢場とん」そっくり店問題 韓国の店が看板一部変更も「誤報が伝えられた」

愛知・名古屋市の老舗有名みそかつ店「矢場とん」が、韓国にある模倣店に商標使用の差し止めを求めている問題で、この模倣店が9日、看板の一部を下ろした。

韓国YABATONの社長は「本意ではなく、悪い気持ちでやったわけではないのに、誤報が伝えられた」と話した。

問題となっている韓国・ソウルの店は、ブタのイメージキャラクターもそっくりなうえ、最近創業したはずなのに、矢場とんと同じ「1497年創業」という明らかなうそまでついていた。

さらに、店内で使われている紙ナプキンもそっくりだった。

鈴木社長は「(うちの物と)まるっきり一緒ですよ。字体も一緒ですよ」、「改善命令を無視しているようだったら、そのまま告訴に入ります」と話した。

ところが9日、韓国の問題の店の看板からブタのキャラクターが消え、「1947」の字も消えた。

韓国YABATONの社長は「(「YABATON」の名を)もう使う気はありません。申し訳なかったとの言葉を伝えたい」、「わたしが知らずに使ってきたことは、悪いことだと思う」などと反省の言葉を口にした。

しかし、依然として店名は「YABATON」のままだった。

韓国YABATONの社長は「変えるつもりですけど、このまま『YABATON』を残すと、いい宣伝になると思うんだけどなぁ...」と、開き直ったかのような言葉も聞かれた。

ソウル市民は「その名前を聞いただけで、日本の店のような気がするので、一度行ってみたいなという気になります」、「逆の立場になったら、韓国も同じように怒ると思う」などと話した。

これに対し、本家「矢場とん」の鈴木社長は、「本当に反省しているのなら、何も謝りに来なくていい。ただ商標登録を抹消してくれれば」と一喜一憂せず、あくまでも商標登録抹消を求めている。

今回、看板を変えたのは2号店のみで、取材に答えた2号店の社長は「1号店は売った」と話している。

取材に対し、1号店は「こうした問題があることを知らされずに店舗を購入した」ということで、「これからどうしたらいいか途方に暮れている」などと話している。

もう「悪気はなかったからウリは悪くないニダ」「悪気があるかのように報道されたウリも被害者ニダ」「ウリがパクることによってかえって宣伝になったニダ」「1号店は売ったニダ」って朝鮮的言い逃れのオンパレードだな。本当に反吐が出る。鈴木社長はこんな戯言になんか耳を貸さずに淡々と法にのっとって処理して欲しい。ただ、韓国で訴えている以上「矢場とん」はとんかつの一般名詞と判断されて負ける可能性があるよな。

まあ、この件はいかに朝鮮人が醜く、薄汚く、嘘つきで、馬鹿で、恥知らずかといういい宣伝にはなったよな。お前らは昆虫以下の朝鮮人なんだよ。朝鮮人! 朝鮮人! 汚く、臭い、ちょうせんじぃぃん! と、朝鮮人には誰にでもおいらはいってやる。

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2008年07月08日

オレちょっと下関行って来る

【山口】「迷惑、非常識。数の力に屈することは無い」 下関教育長に対する朝鮮学校の連日の抗議に江島市長が不快感★3[07/08]

下関市の嶋倉剛教育長が日本の朝鮮半島に対する植民地支配について 「植民地支配は歴史的事実に反する」 と発言した問題で、山口朝鮮学園の人たちが 市役所で発言に抗議する活動をしていることについて、 江島潔市長は7日の定例記者会見で、「迷惑なのでいい加減にしてほしい」と述べ、嶋倉教育長には発言の撤回や謝罪を指示しない意向を改めて示した。

会見で江島市長は、今月3日から続く学園側の抗議について 「大人数で来ることは想定しておらず非常識。数の力に屈することはありません」と述べ、嶋倉教育長に対しては 「慎重に発言するよう口頭注意している。これ以上マスコミに出るような場を積極的につくりたくない」 と話した。

学園側は6月26日の教育長の発言を受け、3日に同学園が運営する山口朝鮮初中級学校の関係者約70人が撤回と謝罪を求める申入書を市教育委と市に提出。4日には回答を受け取るため約30人が訪れたが教育長側は面会を拒否した。

この後も学校関係者らは市役所を訪れ、教育長との面会を求めるなどしている。嶋倉教育長の発言を巡っては、堀内隆治・前下関市立大学長らが、発言の撤回を求める申入書を提出。民主党県連も発言撤回と謝罪を求める決議を採択した。

7日は社民党県連合代表の佐々木明美県議も市役所を訪れ、市長と教育長あてに発言の撤回と教育長の辞任を求める申入書を提出した。

市民らからは賛否両論が寄せられ、反響が続いている。

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こういうまともな人間のまともな発言に触れるだけで心が温まるとは寒い時代だな。

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お前は生きていちゃいけない人間なんだ

拉致被害者「戻すべきだった」=日朝交渉停滞の原因−自民・加藤氏

自民党の加藤紘一元幹事長は7日夜、日本BS放送の番組に出演し、2002年に北朝鮮から一時帰国した曽我ひとみさんら拉致被害者5人に関し、同国に戻さないとした当時の政府決定について「国家と国家の約束だから、(戻した方が)よかった。安倍(晋三前首相)さんを中心に返すべきでないとなったが、その辺が今、日朝の間で打開できない理由だと思う」と述べ、官房副長官として永住帰国への方針転換を主導した安倍氏の対応に問題があったとの認識を示した。

加藤氏は「(戻していれば現状のようには)ならなかった。『また来てください』と何度も何度も(両国間を)交流していた。一回返すと平壌は殺してしまうんじゃないかと(言われたが)、そこが(安倍氏らとの)外交感覚の差だ。そんなことができるはずがない」と述べた。(2008/07/07-22:59)

おいらが加藤の孫を誘拐したら警察に通報せず身代金を一杯くれるのならそれなりに首尾一貫した発言と思わなくも無い。しかし、拉致された皆さんは日本国民であり、日本国政府には日本国民の安全を保障する義務があるということを忘れていないだろうか。忘れてるんだと思うけど。北朝鮮と交流することよりも拉致された方々を家族の下に届けるということのほうが絶対的に優越する。

加藤の外交感覚が生かされる場所はこの世のどこにも無い。だから死んだほうが本人にも一番いいし、おいらたちもきっと幸せになれると思う。久しぶりにストレートに腹が立つ妄言だな。カナダの先生やお玉や学士様が主張するならともかくだな。

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2008年07月03日

逃げてと言おうと思ったけど喜んで返り討ちにするだろう

<サッカー>「韓国はスペインをベンチマーキングすべき」

「韓国が長期的にベンチマーキングすべき国はスペインだ」−−。

スペインのユーロ2008優勝に関連し、ロイター通信は「身長の低いスペインがドイツの虚を突いた」と報じた。

ロシア戦でハットトリックを記録し、今大会4得点で得点王になったビジャ(175センチ)をはじめ、イニエスタ(169センチ)、シャビ(168センチ)、シルバ(170センチ)など身長の低い選手が多いスペインが、主力選手の平均身長が185センチに達するドイツを圧倒したことを表した言葉だ。

大韓サッカー協会のキム・ドンギ技術委員は「身長が低くてよいことはない。この選手たちは短所を克服するため不断な努力で特技を身に付けたケース」とし「ボールキープ力、スピード、持久力など各自が持つ長所のほか、こうした選手らの共通点は速いプレーでやや鈍いとみられる選手の間を攻撃するという点だ」と説明した。

さらに「やや身長の低い韓国がベンチマーキングすべき国がまさにスペインだ」とし「スペインは長身のロシアやドイツを相手に、正面からぶつかるよりも、強い相手を避けて位置を変えたり、速いパスを中心にした速攻を繰り広げて勝利した」と付け加えた。

もちろんここには変数もある。 韓国とスペインでは個人技と体力で差があるからだ。キム技術委員は「個人技は成長過程で大きな影響を受けるため、今からはどうすることもできない」とし「このためロシアの組織力など必要な要素を組み合わせなければならない」と助言した。

ロシア−スペイン戦を観戦した代表チームの許丁茂(ホ・ジョンム)監督も「スペインの選手は個人技が優れているため、韓国代表チームのロールモデルとしては組織力が優先視されるロシア的なものがよいと思う」と話している。

また努力もせずに成果ばかり欲しがってる。お前ら若年層の育成にスペインがどれだけ力を入れてきてるか全く知らないだろ。

昆虫並みの脳味噌しかないから2002年にスペインに何をしたかもおぼえていないだろうな。おいらはホアキンの見事なクロスとそれをゴールに叩き付けたモリエンテスを一生忘れないよ。イヴァン・エルゲラは「退場になってもいい。あいつらを殴らせろ!」って言ってたっけ。

クライフが「こんなワールドカップはさっさと忘れてしまったほうがいい」といっていたが(もちろん、クライフは出っ歯とデブとヒヴァウドの個人の力に頼ったブラジルの優勝が相当お気に召さなかったせいもある)、真っ先に忘れたのは朝鮮人だったらしい。流石だ。

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2008年07月01日

民主党は朝鮮人の味方です

下関市教育長発言に緊急決議

民主党山口県連は29日、山口市内で定期大会を開いた。下関市の嶋倉剛教育長が日本の朝鮮半島の植民地支配について「歴史的事実に反する」と発言した件で、嶋倉教育長と江島潔市長に発言の撤回と謝罪を求める緊急決議をした。

決議文は発言を「歴史を否定する暴挙で、教育長としての資質を疑わざるを得ない」と指摘。政府見解や教科書も歴史的事実と認定しており、誤った認識は教育や友好交流に深刻な影響を与えるとしている。近く、両者に決議文を届ける。

一部は正しい。誤った認識は教育や友好交流に確かに深刻な影響を与えるとはおいらも思う。即ち、民主党や朝鮮人の誤った認識が教育や交流に深刻なダメージを与えているのだ。在日朝鮮人はすべて密航者で犯罪者だし、朝鮮半島と交流があることによって日本人全体がいわれの無い被害を受けている。

朝鮮人の戯言を毅然と排した嶋倉教育長に敬意を表したいが、こんな当たり前のことは公職にあるもの全員がやってほしいんですけどね。つーか民主党は日本人の票はいらないんだろうな。日本人のための政党じゃないのであれば票を投じるに値しない以前に外患誘致罪で逮捕しろよ。犯罪だよ。こんな連中に政党助成金を渡すのは。

【参考】:下関市長 教育長発言「謝罪、指示せぬ」

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2008年06月28日

朝鮮的情緒の無分別な発露

米国産牛肉:デモ隊が新聞社襲撃、社名引きはがす(上)

米国産牛肉の輸入解禁に反対するキャンドル集会の参加者による暴力行為は、警察との衝突という域を超え、民間人である記者への集団暴行に発展。特定のマスコミの社屋などを無差別に攻撃するテロの様相を帯びてきた。

李明博(イ・ミョンバク)政権は、デモ隊が大統領府(青瓦台)に進入することだけに神経を使い、デモの現場で民間人が軟禁、暴行され、マスコミの社屋がデモ隊の襲撃を受けるのを傍観したまま放置している。

◆デモ隊100人余り、朝鮮日報を襲撃

26日午前4時ごろ、ソウル市太平路を占拠していたデモ隊のうち50人余りが、通りに面した朝鮮日報社の社屋に押し寄せた。デモ隊は社屋の玄関にカップめんの容器やビニール袋などのごみをうず高く積み上げた。そして、通りかかるデモ参加者に「ごみはここに捨てろ」と呼びかけた。

約10分後、デモ隊からマスク姿の男が現れ、玄関前にはしごを立てた。それと同時に、同じ建物に入っているコリアナホテルの玄関上部に朝鮮日報社玄関に向かって取り付けられた監視カメラを何者かが旗で覆った。「進歩新党京畿道支部」の旗だった。旗が監視カメラを覆っている間にマスク姿の男は鉄製のハンマーを持ってはしごに上った。あらかじめ組織的に準備していた様子だった。

米国産牛肉:デモ隊が新聞社襲撃、社名引きはがす(下)

はしごに上った男は玄関上部に取り付けられた「朝鮮日報社」という漢字のロゴをハンマーでたたきはじめた。その光景を見ようと周辺のデモ隊も集まり、群衆は100人余りに膨れ上がった。男は約10分かけてロゴを引きはがし、積まれたごみの山に投げ捨てた。その瞬間、デモ隊からは歓声が上がった。朝鮮日報側の警備員が制止を試みたが、デモ隊数人が走り寄り、警備員を暴行した。缶や汚物も投げつけられた。

その後、デモ隊は魚醤や食べ残しのカップめんのスープをごみの山の上にかけたほか、3−4人が朝鮮日報社の玄関前で小便をした。当時周辺には女性のデモ参加者もいた。デモ隊は午前5時40分ごろまで集散を繰り返し、玄関前に「次はクソをする」「朝鮮日報は廃刊しろ」「ろうそくは生きている」などという落書きを残した。デモ隊が朝鮮日報社前で蛮行に及んだ1時間40分の間、警察はついに姿を見せなかった。

◆デモ隊、東亜日報も襲撃

デモ隊はほぼ同時刻に世宗路交差点に近い東亜日報社の社屋も襲撃した。同じグループが事前に準備して犯行に及んだものだ。

午前4時ごろにデモ隊100人余りが東亜日報社前に詰めかけ、カップめんの食べ残しなどが入ったごみ袋をガラス張りの玄関に投げつけ、前に積み上げた。

デモ隊の一部は角材を振り回し、回転ドアのガラス1枚を完全に破壊した。回転ドアの上に取り付けられていた「東亜日報」というロゴも引きはがされた。同社社屋の鍾路に面した側にある新聞掲示板のガラス3枚も割られた。

デモ隊はさらに社屋に上に掲げられた国旗と東亜日報の社旗を引きずり下ろし、代わりにごみ袋を掲揚した。これを見ていたデモ隊は歓声を上げた。デモ隊は東亜日報の駐車場に集団で立ち小便をし、周辺では出勤時間帯まで異臭が漂った。

デモ隊が朝鮮日報、東亜日報を襲撃している間、西大門区の警察庁庁舎前には警察バス20台余りが5センチのすき間もない間隔で配置され、まるで要塞のような警備体制が敷かれていた。

いうまでもなく朝鮮以外ではこのような生理的に汚いデモは行われない。

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2008年06月26日

なまえのないかいぶつ

在日韓国・朝鮮人の名前が多様化、専門家分析

【ソウル25日聯合】日本社会に根を下ろしている在日韓国・朝鮮人は、そのほとんどが「本名」の代わりに日本式の「通名」で生活しているというのが現実だ。アイデンティティーと直結する名前の問題は、日本植民地時代の創氏改名から始まったが、植民地解放後も日本の不十分な戦後処理もあり、在日韓国・朝鮮人には二重性の痛みとして存在する。しかし、在日韓国・朝鮮人自らが新たな試みを通じ、自分なりの民族アイデンティティーを見出しつつあるとの分析が出されている。

ソウル大学国際大学院の韓栄恵(ハン・ヨンヘ)教授は、20〜21日に慶北大学で開かれた韓国社会学会・伝記社会学大会で、「『民族名』使用から見る在日朝鮮人のアイデンティティー:『民族』の限界と新たな意味」と題する論文を発表した。この中で韓教授は、多様な民族名の可能性に注目した。本来の発音で名前を呼んでほしいという要求は確かに存在するが、それがすべてではなく、姓は本来の発音、名は日本語の発音でそれぞれ読むことで在日韓国・朝鮮人としての特性を示す人が出始めていると指摘する。あるいはどちらの読み方でも発音が同じだったり大差のない字を使って子どもに名前をつけるという妙案もあるという。代表的な例は「伽耶」「美恵」「多美」「珠那」「世羅」など。

さらに本来の発音通りの本名と日本式の通名以外の別の名前までいくつか持つ人も時折目にすることができる。相手との関係に応じ呼ぶ名前を変えるというやり方は、本名と通名の使い分けにもつながる。特に在日本大韓民国民団(民団)系の人よりも在日本朝鮮人連合会(総連)系の在日朝鮮人のほうが、状況に応じ自然に本名と通名を使い分けながら社会生活を営んでいるとした。

在日韓国・朝鮮人の名前がこのように長年論争の種として集団的ストレスと悩みの原因になっている理由について、韓教授は「単に厳しい差別や民族性の風化というだけでなく、在日朝鮮人自ら新たな価値を発見することで、マイナス価値をプラスに転換しようという模索段階が続いているためではないか」と慎重に分析している。

名前に誇りを持っている人は使い分けたりしない。

どうしても偽名が使いたかったら性は朝鮮で名前は000000から始まる連番にしようぜ。これだったら通名で報道されても名刺作っても口座作ってもいいよ。

タグ:在日朝鮮人
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2008年06月20日

帰る故郷など無い

釜山-金沢間に定期フェリー就航

釜山と大阪を結ぶフェリー便を運行中の(株)パンスターライン・ドットコムは19日、釜山と石川県金沢市を結ぶ定期フェリーの就航式を行った。これにより釜山と日本を結ぶ定期旅客航路は、既存の下関・福岡・大阪・対馬を合わせて計5本に増えた。

釜山‐金沢間の航路には1万5000トン級のフェリー「パンスター・ハニー」が投入される。パンスター・ハニーは、20フィート・コンテナ110個と最大500人の乗客を同時に運ぶことができる。パンスターライン・ドットコムは、「この航路は東海(日本海)を横切り韓国と日本を結ぶ最初の定期航路だ。今後、日本の西海岸地域はもちろん北海道、さらにはロシアまで連携した新たな物流を創出する中心航路の役割を果たすことになる」と語った。

おいらの故郷が奴らにめちゃくちゃにされてしまうのか。もう金沢には帰らん。

タグ:金沢 韓国
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2008年06月18日

わかってるくせに

【社説】盧前大統領、なぜ機密資料を持ち出したのか

盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領とその側近らが今年初め、大統領府(青瓦台)内部のイントラネット「e知園」から200万件を超える資料をコピーし、現在盧前大統領が暮らす慶尚南道金海市烽下村に持ち出した。持ち出した資料には国防計画、武器調達計画などの機密も相当数含まれている。これら資料は政府の情報セキュリティーの外側に存在しているため、ハッキングなどで外部に流出する危険性が高い。しかし、盧前大統領側は在任当時の記録資料376万件のうち、コピーした資料がどれくらいあり、内容は何なのかについて全く説明していない。ただ「記録資料を閲覧できるサービスがまだ提供されていないため、暫定的にコピーを保管している」と話すばかりだ。

「e知園」というシステムは盧前大統領が開発し、特許まで取得したものだという。システムに収められた資料は「大韓民国大統領」としての盧武鉉氏が主人公として登場するものが大半のはずだ。従って、資料の所有権は「大韓民国大統領」にあるのであり、盧武鉉氏個人に属さないことは明らかだ。

現行の「大統領記録物管理に関する法律」は記録資料の流出を禁じ、違反者処罰規定まで設けている。この法律は盧前大統領が主導して昨年4月に作られた。盧前大統領は今年1月に大統領記録館を訪問し、「記録管理の革新だ」として同法制定を在任中の成果の一つとして自賛した。その大統領が自ら法律違反の中心人物となった。

大統領記録資料は法律に定める手続きによって閲覧すればよい。にもかかわらず、盧前大統領はいかなる理由で法律を犯してまで資料を持ち出したのか納得がいかない。政界では盧前大統領が「烽下」という財団法人をつくり、「民主主義2.0」というインターネット政治討論サイトを立ち上げるという話も伝えられている。それは退任後の趣味かもしれないが、大統領府から無断で持ち出した資料は元に戻されるべきだ。

今ごろは平壌でみんなが見てるよ。まあ、見たところで理解できているかわからないけど。

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2008年06月16日

物は言い様でさ

福田も経済制裁を解除するじゃなくて「金正日政権を存続させるという制裁を課す事にしました」とか言っておけばよかったのに。拉致被害者さえ返してくれるならば、こっちは朝鮮人が何千万人死のうが別に構わないし、朝鮮人を効率よく減らしている金正日政権の存在はまことに有難いとさえいえる。

しかしながら北朝鮮から朝鮮人が逃げ出しているのは大きな問題なので、脱北者がこれ以上で無いように、朝鮮人が半島から出てこれないように日本を中心に各国は協調するべきだと思う。

タグ:北朝鮮
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2008年06月13日

無念を察するに余りある

家族会、制裁解除に猛反発 拉致「進展とは程遠い」

北朝鮮による日本人拉致問題で、北朝鮮側が安否不明被害者の再調査に応じる姿勢を示したことに対し、政府は13日、経済制裁の一部を解除する方針を表明した。「一定の前進」を強調する政府に、被害者家族らは「進展とは程遠い」「納得する家族はいない」と猛反発。結果が出る前に、北朝鮮側に大幅譲歩したことに怒りは収まらない。「外交」というパワーゲームに飲み込まれてしまいそうな家族らの思い。政府への不信感が一気に膨らんだ。

「家族が求めてきたのは、被害者の帰国。あくまで全面解決だ」。家族会代表で、田口八重子さん=拉致当時(22)=の兄、飯塚繁雄さん(70)はそう言い切る。日朝の交渉は膠着(こうちゃく)状態が続いていた。今回の協議の行方には期待を膨らませてきただけに、落胆は大きい。北朝鮮側がよど号乗っ取り犯の引き渡しへの協力を前面に出してきたことにも警戒感を強める。「政府には拉致問題との取引をしないよう要請する。家族はだれも納得しない」

家族会事務局長で、増元るみ子さん=同(24)=の弟、照明さん(52)も、協議結果に言葉を失った。「再調査というのは前々から政府が言っているが、危険なことばだ。帰すか帰さないかを決断するだけの話だ。経済制裁の解除は拙速すぎる。進展には程遠い。一体何があったのか。日本政府が方針を変えたとしか思えない…」と怒りを隠せない。

大阪市内でテレビ番組の収録中に協議結果を知った横田めぐみさん=同(13)の父、滋さん(75)は「政府は再調査だけでは進展とは言わないとしてきたはずなのに」と戸惑った。

「北朝鮮の言葉が信じられるのか」。家族からはこうした言葉が漏れる。

金正日総書記が拉致を認めた平成14年9月の日朝首脳会談で北朝鮮側は「5人生存、8人死亡」と発表。それぞれの“死因”などについて説明したが、不自然極まりないものだったことから、家族の意向を尊重した政府は再調査を依頼した。その結果、北朝鮮側が示したものは、横田めぐみさんの「偽遺骨」に代表されるつじつまの合わないストーリーばかりだった。今回また調査に応じるとしただけで、「進展」と受け止める家族がいるはずもない。

有本恵子さん=同(23)=の父、明弘さん(79)は「再調査なんて必要ない。早く娘たちを返してほしい」と険しい表情で語った。

この事件を解決するには日本の警察力で北朝鮮をくまなく捜索するしかないと思うんだ。北朝鮮が何を言ってももう日本人は一切信用できないよ。だからこんな交渉をやるよりも強襲揚陸艦の建造を始めるべきなんだ。あと空母。もしくはアメリカに第7艦隊貸せって言うとか。

これには本当に福田内閣には失望するほかない。安倍ちゃんなら絶対にこんな事言わなかったよ。

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2008年06月11日

援助要らないよね

<平壌は今>道路、住宅…平壌は巨大な工事現場(1)

北朝鮮の平壌(ピョンヤン)は都市全体が巨大な工事現場になっていた。

道路の舗装化や建物の補修で都市全体が掘り起こされ、各広場では生徒ら数百人からなるグループが、8月中旬から始まるアリラン祝典公演のためのリハーサルを行うなど騒々しかった。先月13−20日、平壌を訪問した中央(チュンアン)日報取材団が呆然としたほどだ。

中央日報の取材団が目撃した舗装工事は金日成(キム・イルソン)総合大学−朝中友誼の塔区間の凱旋通り、平壌体育館付近の千里馬(チョンリマ)通り、東平壌(トンピョンヤン)ムンス通りと青年通り、金日成広場前の勝利通りなど数え切れないほど多かった。

そのため取材団を乗せたバスは、以前は通らなかった路地を経由し、遠回りすることが度々あった。路地の風景を公開しなかった前例から考えて異例のことだった。北朝鮮側の案内人は「道路舗装工事は政府樹立記念日(9月9日)以前にすべて終わる」と説明していた。

また普通門(ポトンムン)近くのソムン洞付近にある高層マンションの大半が撤去中、あるいはリモデリング中だった。高麗(コリョ)ホテル前の倉広(チャングァン)通りの飲食店もすべて取り壊されていた。「食堂街が造成されて20年以上になり一斉整備に入った」と案内人が説明した。

中区域(チュングヨク)、平川区域(ピョンチョングヨク)など平壌中心部と大同江(テドンガン)の向こう側にある東平壌地域、船橋区域(ソンギョグヨク)のマンションも外壁のタイルを取り外し、ペイントを塗るための作業が行われていた。取材団と事前に約束していた平壌地下鉄の搭乗も、駅舎補修中だということで取り消された。

1989年に骨格だけ作り工事が中断され、そのまま放置されていた105階建ての柳京(ユギョン)ホテルも工事が再開されていた。ビルの頂上に赤い旗をさして工事中であることを示し、安全フェンスが設けられた85階では溶接の火花が飛び散っていた。

案内人は「エジプトの建設・セメント大手、オラスコム・コンストラクション・インダストリーズ(OCI)が投資し、今年初めから工事を開始したと聞いている」と伝えた。工事完了はいったん政府樹立第60周年をめどにしている。しかし中長期的に平壌を全面的に改造する計画も建てているとみられる。

<平壌は今>道路、住宅…平壌は巨大な工事現場(2)

「強盛大国の基本となる農業生産を展開しよう」

「人民消費品の生産で、新たな飛躍の暴風を」−−。

平壌市のあちこちで目撃される、赤地に白い文字で記されたスローガンだ。北朝鮮当局は年明け、労働(ロドン)新聞、民主朝鮮、青年前衛の3紙の共同社説で「人民生活第一主義を高く掲げて進むべき」とし「2012年に強盛大国の扉を大きく開けることになる」と宣言した。

これを機に平壌ではどこに行っても「人民生活」と「強盛大国」が話題になっている。90年代半ばに数十人の餓死者を出して崩壊しつつあった北朝鮮の経済が、緩やかな回復の兆しを見せている。ある北朝鮮当局者は「当時すべての工場が閉鎖し、経験していない人は想像しがたいほど厳しい状況になっていたが、現在は希望が見える」と話した。

これに関し、日本のある北朝鮮専門家は、最近、非公開のセミナーで「今年4月に発表された北朝鮮内閣の予算は、北朝鮮経済が数字的に最高潮だった89年の101%にのぼっており、北朝鮮が経済回復に向けた一次的目標を達成したものとみられる」という見方を示したという。

また北朝鮮当局者は「“2012年に強盛大国の扉を開ける”というのは、そのときまで年間550万−600万トンの食糧生産を達成するのをはじめ、住民の基本的な衣食住を解決することを意味する」と説明した。

北朝鮮の経済がこのように本格的な回復の局面に入ることができたのは、北朝鮮当局のそれなりの努力が成果をあげているためと分析されている。高麗(コリョ)大学の金錬鉄(キム・ヨンチョル)研究教授は「北朝鮮はこの約10年間、足りない人材と資源を電力・食糧の増産、モデル工場の現代化に集中する政策を取ってきた」と話した。

元山(ウォンサン)青年発電所、三水(サムス)発電所などを建設し、火力発電所を補修する一方、中小型の水力発電所も相当数建設することによって、電力不足が大幅に改善されたということだ。

取材団を案内した北朝鮮・民族和解協力汎国民協議会の関係者は「近ごろ、平壌で停電は起こらない」とも話した。また大規模な土地整理事業とおよそ200キロメートルにのぼる水路の建設などを通じ、食糧増産の基盤が作られたと金教授は指摘した。

そのほかに取材団が訪問した各工場は、いずれもここ数年間外国から設備を仕入れ、比較的活発に稼動中だった。しかし北朝鮮の経済全般にこうした成果が出始めていると評価するのは時期尚早だ。

ある政府当局者は「80年代にも北朝鮮工場の平均稼働率は30〜40%前後であり、約1万カ所にのぼる北朝鮮工場の大半は60〜70年代に導入した古い設備を持っている」と話した。依然として北朝鮮工場の大半は、稼働率が80年代と変わらないということだ。

食糧問題も2012年まで解決する見通しが立っているかもしれないが、当面はかなり厳しい状況とみられる。取材団が訪ねた食党の従業員は「5月までは配給が正常に行われた」とし「しかし昨年の水害で食糧生産が減り、6月や7月は支給されないだろう」と述べた。平壌の食糧配給は成人を基準に1人=1日700グラムのレベル。5月の場合、平均450グラムが配給され、地方は約400グラムだったとされる。

韓国農村経済研究院の権泰進(クォン・テジン)研究委員は「土地整理と水路建設などで農業生産の増大に向けた基盤施設はある程度備えたものの、依然として肥料、農機具、燃料、種子などの不足で、短期間に食糧を自給するのは難しいだろう」と話している。

<平壌は今>道路、住宅…平壌は巨大な工事現場(3)

最近大々的な規模で進められている平壌の道路舗装工事とマンションのリモデリングなどには莫大な外貨が注ぎ込まれている。

いくら「自力更正」を強調する北朝鮮でも、最小限の道路舗装のためのアスファルトは海外から輸入するほかない。

今回の取材に同行した韓国交通研究院の安秉a(アン・ビョンミン)北東アジア・北朝鮮センター長は「北朝鮮が舗装中の平壌市道路の場合、4車線を基準とすれば約150キロになる」とし「国際相場で計算すればアスファルト価格だけでも1億ドル(約1000万円)〜2億ドルがかかる」と話した。

ならばこのように莫大な資金を北朝鮮はどこから調達しているのだろうか。専門家は、北朝鮮経済の特性上、国が進める建設工事には、アスファルトを除いたそのほかの資材と労働力には大きな費用がかからないと見ている。

実際95年に完工した平壌−妙香山(ミョヒャンサン)区間の高速道路(150キロ)を舗装する当時に投入された外貨は2000万ドルにすぎないとされる。アスファルトも、一定部分は中国から支援を受けた原油を加工する過程で生産が可能だ。

そうだとしても今回の工事の規模から考えて、少なくない外貨が投入されていることには間違いない。これに対し専門家は党や内閣や軍部で運営中の数百の「外貨稼ぎ機関」が総動員されているものと判断している。これらの外貨稼ぎ機関が1年に稼ぐ外貨は数億ドルに達するとされる。特に今年が北朝鮮政府樹立第60周年であるだけに「革命資金」と呼ばれる党の資金も平壌市現代化事業に投入されたものとみられる。

北朝鮮の電力供給は発電所の増設では絶対に解消しない。問題は発電所から末端までの送電方法にあり、この間で多大な漏電が発生しているからだ。

また舗装工事もこの記事からではきちんと出来ているか読み取れない。従来のコンクリートではなくアスファルトを使っているらしいが、それでは舗装前の纏圧はどうしているのだろうか? アスファルトを除いた資材と労働力は安いとというが、人力で行って間に合うものではない。そもそも北に舗装工事のノウハウを持っている技術者はいるのだろうか? 纏圧が十分に行われていることを確認する手段はあるのだろうか?

建物の建築も同様で、つーかお前らコンクリートをこねる手段は人力? 板は作れるようになった? とか突っ込みどころは満載なんですがね。

ま、経済が復興しているのなら援助をする理由は無いですね。

タグ:北朝鮮
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来るなボケ

行政・政治 : 蓼科誘客に手応え 韓国で茅野市長

4日から6日にかけて韓国を訪れ、茅野市の観光地蓼科高原をPRした同市の柳平千代一市長は10日、同市役所で取材に応じ、手応えについて「こちらの思いを感じてくれたと思う。感触はよかった」と振り返り、「行政としての環境づくりをしっかりしないといけない」と述べ、観光地での案内や人材の整備の必要を述べた。

市が今年度の新規事業で取り組むインバウンド(海外誘客)事業の1つで、市長が海外でトップセールスをするのは今回が初めて。同市からは市や茅野観光連盟関係者など11人が訪問して、市独自の観光商品説明会を開催したり現地で開催された国際観光展に参加するなど、蓼科高原の魅力を売り込んだ。

説明会には、韓国側から観光業者の大手四社を含む10社20人が出席。蓼科高原でのゴルフを楽しむプランを中心に20のコースを提案した。

同観連によると、現在、韓国から茅野市を観光に訪れるのは年間千人ほどで旅行の目的はゴルフや登山、スキーが中心。来年3月に静岡市に開港する富士山静岡空港に、ソウル便の就航が決まったこともあり、今後、韓国からの観光に期待を込めているという。

現地では、以前日本への留学時に茅野ロータリークラブの支援を受けたという男性のボランティア参加もあったという。

柳平市長は、観光ばかりでなく市内の産業と韓国とのつながりなども含めて「情報を密にしたネットワークづくりが大切と実感した」と話した。

蓼科は学生時代から好きな場所だったので朝鮮人に汚されたくない。今度蓼科山に行こうと思っていたのに。ピラタスのロープウェイから突き落としてやる。

タグ:韓国 茅野 蓼科
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2008年06月07日

日韓基本条約を読め

勤労挺身隊訴訟:深く刻まれた心の傷 羅さんにインタビュー /石川

◇涙ながらに半生語る

夢見て海を渡ったあこがれの日本は地獄でした−−。太平洋戦争のさなか、「女子挺身(ていしん)隊」として朝鮮半島から強制連行され過酷な労働を強いられたとして、国と機械メーカー「不二越」(本社・富山市)を訴えた「第2次不二越訴訟」原告の1人、羅贊徳(ナチャンドク)さん(79)が、控訴審第1回口頭弁論(先月28日)の証人として来日。毎日新聞のインタビューに答え、涙ながらに自らの半生を語った。後悔や後ろめたさにさいなまれ、深く刻まれた心の傷を今、見つめ直そうとしている姿があった。

1944年3月、羅さんが15歳の時だった。村長から「日本にいい工場がある」と誘われた。書道や生け花なども教えてもらえるという。1カ月後、2年間の予定で地元から25人が旅立った。「両親は反対しましたが、技術を学んで、お金ももらえるという希望でいっぱいでした」と振り返る。

しかし、労働は過酷を極めた。「朝の8時から夜の8時まで休みなく働かされ、休日もありませんでした。機械の操作を誤って指を切断した子もいました」。粗末な食事。給料は支払われなかった。手紙は検閲され、苦しい状況を家族に訴えることもできなかった。

「1人が泣くと、みんなが泣きました」。日本語と朝鮮語で「いつか不二越去るでしょう」と願う歌を仲間と共に作った。今も覚えていると言って口ずさんだ歌は、哀愁の漂う心に染み入るようなメロディーだった。

ある日、父が亡くなったと電報が来た。「泣きながら帰りたいと訴えましたが、許されませんでした。『お前が帰ったって、父親は生き返るわけじゃない』と、冷たく突き放されました」。かわいがってくれた父の反対を押し切って日本へ来た後悔ばかりが残った。

「終戦直前、一時帰宅が許されました。母は私を見るなり、何も言わずに抱きしめて泣きました」。羅さんの目から大粒の涙がこぼれた。

戦後、結婚し、3人の子に恵まれた。だが、ふとした瞬間にあの過酷な日々を思い出す。家族には「挺身隊」を「慰安婦」と誤解されるのを恐れ、戦時中の体験は秘密にした。夫は00年に亡くなった。そんなとき、不二越の仲間と町で偶然再会。訴訟のことを聞き、闘おうと決意した。「強制労働の事実を認めて、きちんと謝ってほしい。それだけなんです」。まっすぐな視線で語った。

  1. 強制じゃねえじゃねえか。
  2. 12時間拘束とは優雅ですね。
  3. 最近なって儲け話を聞いたんでウリにもやってみると。

毎度毎度こういうのに同情できる頭の弱い人ってなんなんだろう。

タグ:韓国
posted by ミラクルさん at 00:10| Comment(7) | TrackBack(0) | 特定アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする