2008年02月01日

wwwでいわれてもな

ブログ訪問者としての心得・ブログ管理人としての心得

ブログ訪問者としての心得

  • 敵対ブログへは、管理人に対する誹謗・中傷・重箱の隅をつつくなどの目的で訪問をしない事…っていうか、敵対ブログへは訪問自体をしない事・頻繁に訪問しない事が、ブログ訪問者としてのマナーだと考えます。
  • 友好ブログ管理人の悪口が書かれてある記事に貼られている「友好ブログへのリンク」越しの訪問はしない事
  • 管理人から訪問を嫌がられているブログへは訪問しない事

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

ブログ管理人としての心得

  • 自分のブログに敵対ブログへのリンクを貼らない事
  • たとえ歓迎する訪問者によるコメントであっても、コメント内容に敵対ブログへのリンクが含まれていたら、削除します。
  • 政党・政治家などの見解に対する評価や批判、友好ブログの記事に対する評価なら私のブログの記事にしますが、一般個人のブログ管理人に対する(名指しでの)誹謗・中傷・重箱の隅をつつく内容の記事を作る行為なんて大人げないと考えます。…っていうか、一般個人のブログ管理人に対する誹謗・中傷なんてあまり興味がないかも(笑)。

僕の脳味噌は既に壊滅的な打撃を受けているので、皆さん優しくしてくださいと言うところまで読んだ。

じゃあ、公開するなよって話でさ。こんな馬鹿ルール作られたらおいらは誰でも批判するよ。公道にでかでかと張り出しておきながら「見るな」とはどういう了見だ。自分が可愛いのだったらBLOGなんか書くな。

まあ、マークアップすら満足に出来ない人にBLOGのマナー言われてもねえ。



posted by ミラクルさん at 10:51| Comment(15) | TrackBack(0) | BLOG談義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 こんにちは。こちらでは、はじめまして。A.Kirishimaともうします。

 ブログに関して、ご存知かもしれませんがこのようなブログもございます。

ttp://mganeahkzxeagnaeawha.seesaa.net/
Posted by A.Kirishima at 2008年02月01日 12:30
>A.Kirishimaさん

おお、懐かしい。これは機能性文盲ではないですか。

本家はこっちね。
http://anklgh90iosa.seesaa.net/
Posted by 管理人 at 2008年02月04日 11:16
自分と意見を異にするブログを「敵対ブログ」としか表現できない時点で失格。
民主主義の何たるかを理解できない人物なのでしょう。
Posted by 静流 at 2008年02月04日 15:20
>静流さん

その通りですな。全く。
我々は他山の石として、そのようなことが無いようにしたいものです。
Posted by 管理人 at 2008年02月05日 10:18
 こんにちは。おおー、本家なんてあったのですか・・・。

 ってことで、そこを覗かせていただきましたが、あぁ、やはりって感じです。思うにmiracleさんもご存知の某コンサルタントもどきもそうですが、議論と口喧嘩、批判と誹謗中傷の区別がつかないだけじゃないかなぁ・・・と考える事がよくあります。あと、「自分が悪と認めた人には何をしてもよい」といった事も。
 彼の人は「批判というものはなるべくしないべきだ」なんて事も言っちゃっているわけですし。それに反論しただけの人に対して荒らしなんて罵っちゃうくらいですし。

 僕はその「区別が単純についていない」ってことが原因と考えますが、どんな事が原因だと考えます?
Posted by A.Kirishima at 2008年02月05日 11:05
A.Kirishimaさん、こんにちは

>どんな事が原因だと考えます?
勉強しない事が原因だと思います。
Posted by 中畑 at 2008年02月05日 23:36
>A.Kirishimaさん

かの機能性文盲は2年前の夏あたりに私とか孤高の中の人にいろいろからんできて、日本語が通じなかったので大変でした。

批判と誹謗中傷の違いが分からない人というのはいますな。全部誹謗中傷としてしまう一。ナry)のように全部批判にしちゃう人さまざまです。

線を引くとすれば「事実とそれを基にした感想」が批判と言ったところでしょうか。

>どんな事が原因だと考えます?

肥大した自我かな。頭のよしあし以前の問題。

>中畑さん

なんか勉強しても無駄なんじゃないかって思います。教育って無力だなあとかおもいません?
Posted by 管理人 at 2008年02月06日 14:32
教育は無力の力を持つと思います。
その国の民度やモラルを教育が進化させ保つと考えれば勉強は死ぬまであらゆる場面で能動的な考えの礎となります。

教育が教職員や自己中心主義の親の手によって現場でねじ曲げられる事の無いように祈るばかりです。
Posted by 中畑 at 2008年02月06日 23:41
>中畑さん

ん、そうなんだけどなんつーかおいらが匙を投げちゃう人って教育を受けてもダメだなあとか思っちゃうんよ。

ぶっちゅけ高等教育受けててもいわれひこみたいなのがいるんだしさあ。

つー感じ。
Posted by 管理人 at 2008年02月10日 23:26
>おいらが匙を投げちゃう人って教育を受けてもダメだなあとか思っちゃうんよ。

それはあると思います。
全国民を教育する以上その範疇に入らないバカと天才がいるからです。
天才はおそらく画一的な勉強に絶望するでしょうし、バカは自分に向いた部分を見つけることが出来ないでしょう。
トップを拾うよりも底上げする大事業に取り組んだ結果の弊害だとは思います。

いわれひこみたいなものはバカというよりサイボーグみたいなものですよ。
素直に生きれば別にどうと言うことも無いところを、何かを注入され改造され劣悪な人間へと形成されてしまった。

大多数の凡夫を改悪するノウハウをもてば歴史さえ改変させることが出来るいい例だと思いますね。
Posted by 中畑 at 2008年02月11日 22:56
>中畑さん

>大多数の凡夫を改悪するノウハウをもてば歴史さえ改変させることが出来るいい例だと思いますね。

いやー、おいら凡夫ってそんなにいないと思うんだよね。wwwのおかげで共有している知的水準は飛躍的に上がっているわけであってさ。無知蒙昧で大きい声に引きずられる人はもはや多数派じゃないと思うんだ。

だから、もうそういう人はしょうがないから置いてけぼりで良いんだと思う。そんな連中の戯言に付き合ってらんない。

とか、最近は思ったりなんだり。
Posted by 管理人 at 2008年02月12日 13:51
>wwwのおかげで共有している知的水準は飛躍的に上がっているわけであってさ。
>無知蒙昧で大きい声に引きずられる人はもはや多数派じゃないと思うんだ。

 ゆえに、既得権益に漬かったマスメディアほどwwwを目の敵にする……辻褄は合いますなあ。
 朝日や毎日の上の方なんかはネットが憎くて仕方ないんでしょうね。自分らが「現役」の時に受けたor通用した「煽り」「すり込み」がろくに効かないからw

 問題は教育よりも、自我形成期に身に付けた「情報収集力」かなあとか思います。与えられた「解答」に一度は疑問を持つという発想が持てるかどうか、って感じで。
 (もちろんそれ自体「教育」期の影響は強いです)

 ただ、今でも「大きい声に引きずられる」人の割合はそんなに減ってないようには思いますね。自衛手段を身に付けている(はずの)我々からは見えにくい所ですが……
 拉致問題表面化くらいからですかね、多少なりともマシになったのは。
Posted by Tamanegi at 2008年02月12日 15:09
>Tamanegiさん

>ゆえに、既得権益に漬かったマスメディアほどwwwを目の敵にする……辻褄は合いますなあ。

んー、あとね、「自分達が大衆を先導する」とか、「自分達が政治を分かりやすく伝えなければならない」とか考えてる人かな。まあ、マスコミも含まれるんですが。右でも左でもそういうのはいるよな。

自分達が言うことを聞かせようとしている多数のほうがどんどん先に言っちゃってるのを認められない人達。なんかもうそういうのって馬鹿だなあって思いますy

自分に不倶戴天の敵がいるとするならば、こういうewwの集団知の蓄積を認めない人達。かな。

>問題は教育よりも、自我形成期に身に付けた「情報収集力」かなあとか思います。

ただ、情報収集力って身につけようと思ったらいつでも身につけることが出来ると思うんですよ。そりゃ自分の情報収集力が劣っていると認めたくない人はいるのでしょうが。ただ、僕らの受けてきた教育がそこらへんを刺激しないものであったのは事実で、今後はそういう部分を鍛えることを考えてはくれんものかなとは思います。

ここ1年ばかりの選挙の結果を考えるに、「国民は参議院はどうでもいいと思ってるんじゃないか」ということが論理的に導き出されそうですが、誰も言わないですよね。
Posted by 管理人 at 2008年02月13日 11:56
>「自分達が〜」系

 ああ、いますねえ。
 「主張を訴える」のと「主張を押し付ける」のを区別できない人達、とも言えますでしょうか。

>wwwの集団知の蓄積を認めない人達

 いかにネットアクティブ層限定とはいえ、wwwの蓄積は全世界をまたぎますからね。
 本職の専門家がネットに敗北して断末魔を晒す事例の少なくないのを見るにつけ、そういう「インテリにいいようにされる時代」に生まれていない事を感謝感謝。

>情報収集力って身につけようと思ったらいつでも身につけることが出来ると思うんですよ。

 そこは微妙ですなー。
 手っ取り早く「答えだけ欲しがる」だけの情報収集力じゃ、結局「大きな声」に流されていく確率は減らないですし。
 一歩進んで「その答えがなぜその答えなのかを掘り下げる」ところまで「身に付けよう」と思うには、一定の資質が必要になるのかなとか。
 そういう資質を鈍化させ尽くした国家・民族がどうなるか、またどういう方法で資質を失わせられるか、というのは数十年前の歴史やら日本の近隣国やらに凡例がありますが(謎

 その意味では、教育が「そういう部分を鍛える」方向を模索してくれれば望ましいことではあります。
 日本人は頭は細かく使う割に、情報の取捨選択にはホント弱いですからなあ……

>「国民は参議院はどうでもいいと思ってるんじゃないか」

 2軍扱いしてるフシはありますね(爆)
 政党サイドも老害のすべり止めとか票寄せに使っちゃってるからお互い様ではありますが。
Posted by Tamanegi at 2008年02月13日 17:21
>Tamanegiさん

>一歩進んで「その答えがなぜその答えなのかを掘り下げる」ところまで「身に付けよう」と思うには、一定の資質が必要になるのかなとか。

どうかな。そういう資質を普通に生きてると必要になったりはしないかな? 馬鹿が馬鹿のまま生きるのにはこの世界は厳しいと思うんですよね。だからどこかで必要性は感じてほしいし、変わることを決めたらいつでも変われると思う。

だから、おいらは基本的には楽観しています。正しい考えは間違った考えを駆逐すると。

ま、教育が後押ししてくれればなお良いのですが。記憶力って重要ではないんですよね。自分の手持ちの情報に正しくインデックスを張る能力が重要。

>その意味では、教育が「そういう部分を鍛える」方向を模索してくれれば望ましいことではあります。

まあねえ。参議院は参議院でメリットはあるわけですからうまく活用してほしいですし、政党サイドも優秀な人材を立ててほしいと思います。

でないと「とりあえず今回は民主党に勝たせておくか」見たいな人がいても批判できないですよね。
Posted by 管理人 at 2008年02月14日 14:48
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