2007年08月26日

バカ川さんの日

J1 第22節

浦和レッズ3−2FC東京

浦和の得点:36分達也、39分堀之内、60分ポンテ

FC東京の得点:32分赤嶺、69分今野

オシムも反町も見にきた試合で一番良かったのはバカ川さんという微妙な結果になりましたが浦和はワシントン不在を感じさせない隙の無い攻撃を見せて快勝といってよいでしょう。個人的には永井のゴールも見たかったのですが、まあ、2トップはいい動きをしていたのではないかと。

この勝利でガンバとの勝ち点差を広げたことで、連覇が具体的になってきたなあと思います。

タグ:浦和レッズ
posted by ミラクルさん at 22:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 浦和レッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近のゴルシーンはもうほぼ全部ヒラカーさん絡んでますからなあ。

しかしなんだかんだで穴があいてもすぐふさがるってのは恐ろしいクラブになったもんです。

次節は啓太が出場停止で若干不安がないでもないんですが、無職様がまた確変してくれれば、と思います。
あとベーハセ。あんた去年の今頃までは圧倒的に彼女よかビッグネームだったんだからいい加減爆発してくれ。頼んだよ。
Posted by きぐつ at 2007年08月27日 00:47
>きぐつさん

バカ川さん開眼したよね。
ほんとまあうちも層が厚くなったもので、伸二や相馬や坪井が普通にベンチにいるんだもんな。すげーわ。

次節は阿部をボランチに出して坪井を入れるほうがオレは安心できる。

ベーハセに関しては同感。そのうち浦和サポが本田を火あぶりにするんじゃないでしょうか。このままですと。
Posted by 管理人 at 2007年08月28日 00:44
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/52832522

この記事へのトラックバック