2009年07月06日

虚言の果て

【速報】最高裁が不受理決定、元副署長の勝訴確定

インターネット上のホームページをめぐり、1995年にあった女性市議の転落死についての捜査指揮は出鱈目だったなどと記載されたことは名誉毀損に当たるとして、警視庁の副署長だった男性が、運営者である遺族ら2人を相手取り損害賠償を求めた裁判で、最高裁第2小法廷は3日付で、裁判官の全員一致の意見で運営者側の上告を受理しないとの決定を行いました。運営者側に10万円の支払いを命じた今年1月29日の東京高裁判決が確定しました。

つーわけで1月に矢野が高裁にレイプされた判決が最高裁で確定したようですな。これまでの矢野の判決文つまみ食いで自分の主張をゴリ押しする手法に付き合って全部真っ向から否定したこの判決が確定したことは非常に意義がある。

今後、朝木明代が創価に殺されたなんてことは言えないわけで、矢野のみならず、矢野の吹く笛に合わせて一生懸命踊っていた連中がどのように振舞うのかニヤニヤしながら眺めている。

取り急ぎ、矢野や黒田は「矢野が知らないのにインターネットに情報が流れているのは司法に創価が入り込んでる証拠!」と喚き、瀬戸は「そんなことよりも朝木明代は創価と実によく戦っていたんだよ」と話題そらしに余念がありません。

posted by ミラクルさん at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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