2009年05月27日

でるっ…!!しあわせみるくでるっ!! でるよおおッッ!

【鳩山会見詳報】(2)完 「友愛外交でEUできた」(26日午後)

−−鳩山由起夫代表は、普天間飛行場の県外移設などが盛り込まれた民主党の「沖縄ビジョン」について維持すべきだと述べているが、次期衆院選のマニフェストに盛り込むのか。安倍晋三元首相が昨日、「友愛外交が絶対に北朝鮮に通じないのは間違いない」と発言した。友愛外交は北朝鮮に通用するか

「まず、沖縄ビジョンのマニフェストに入るかどうかということに関しては当然、今、直嶋(正行)政調会長を中心にマニフェストづくりを行っていただいているわけであります。私の感覚とすれば当然、この中での普天間の移設問題、望むは国外であるというところに関しては書き入れるのではないかと思っておりますが、私まだ、この段階において、直嶋政調会長がマニフェストの中心的に今、努力をしていただいている最中というところで、最後のところまではいたっていないと思っております」

「それから、安倍元総理が友愛外交を否定されたのかもしれませんが、あの方には必ずしも友愛外交、お分かりにならないかもしれません。決して友愛外交はなまっちょろい話ではありません。価値観の異なる国同士というものがどのようにしたら、この世界の中で、お互いにその存在というものを認め合えるような立場になり得るかということ。これは大変重要な、大きなテーマだと私は思います」

まあ、確かに問題が愛だけに理解できない。おいらは同性愛が理解できないし、獣に対して欲情しちゃう人も理解できない。スカトロもダメだね。愛がテーマなんだから、理解できる人と理解できない人がいるのはしょうがない。しかしながら、理解できるから偉い、理解できないから悪いということでは決してない。また、自分の性的嗜好を人に押し付けるのはやめて欲しい。由紀夫が北朝鮮に欲情しても、それを国民が理解しなければいけない謂れは何一つ無い。それだけの話に過ぎない。

一方、北朝鮮に対する性欲が萎えた人も出てきちゃったよな。

自民・山崎氏「私は対話派だが愛想が尽きた」 北朝鮮に

自民党の山崎拓外交調査会長は26日、民放番組で「私は対話派だが、ちょっと愛想が尽きた」と述べ、核実験を強行した北朝鮮を非難した。「非強制的な経済制裁の繰り返しではらちがあかない」とも述べ、国際社会の枠組みで臨検などの強硬姿勢をとるべきだとの考えを示した。27日から公明党の佐藤茂樹安全保障部会長らと訪米し、国連本部や米国防総省などを訪問する。

まあ、みんなが自分の性欲に対して赤裸々に語る世の中というのはいかがなものかと思うが、民主国家の政治家が国民に自分をさらけ出すのはいい傾向とも思える。いろいろ情報を出していただいて皆がそれぞれ判断すればいいよ。

posted by ミラクルさん at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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