<7・2毎日新聞本社前抗議活動>
我が国を貶める変態記事を垂れ流した毎日新聞の暴挙を許さないぞ!
毎日新聞による日本国民への誹謗中傷、メディア・テロに断固抗議の声をあげよう!
毎日新聞の英語版では以下のような信じられない低俗卑猥な記事が配信され、「変態日本」として世界中に紹介されました。
「日本人の母親は中学生の息子のためにフェラチオをする」 「福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が顔射と呼ぶものによく似ている」 「南京大虐殺の後継者の日本政府は、小児性愛者向けの漫画を使ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている」 「六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する」
日本を侮辱するにもほどがあるこれらの記事が、こともあろうに我が国の新聞メディアによって配信されていたのです。あまりにもひどい内容にネットを中心に各地から猛反発の声があがり、ついに毎日新聞は6月25日付の朝刊紙面に謝罪文を掲載しました。問題となった記事を配信した英語版コラムを6月21日付で閉鎖し、その後の処分としてコラム執筆の記者を懲戒休職3か月のほか、編集部長などを役職停止処分にしていますが……世界中にデタラメの変態記事を垂れ流した反日変態記者を懲戒解雇にするどころか、夏休み代わりの3カ月休職という極めて甘い処分で済ませています。
日本国民全体への名誉棄損でしかない犯罪行為に何カ月も前から問題が指摘されていたにも関わらず放置し、挙句の果てには最近この問題に関して某掲示板で書き込まれている毎日新聞への批判投稿を誹謗中傷として法的措置も辞さないと言い出す始末です。
変態記事を垂れ流して反省もしない、恥じ入りもしない厚顔無恥の犯罪新聞社とその記者へ日本国民の怒りをぶつけましょう!
怒りをぶつけるのはいいんだけどお前らどうせ竹橋の毎日新聞社前でヒステリックに怒鳴ってスッキリして帰るだけだろうが。そんなんじゃ今までの左右問わない声の大きな馬鹿と同じで何も変わらない。おいらがこの連中嫌いなのはこういう旧態依然とした手法で声の大きさを武器に言い分を通そうとするところだよ。
いまやらなければいけないことはわれわれ一人ひとりが主体性を持って、資本主義的選択、買わないと言う行動をもって大資本にプレッシャーをかけそこから動かしていくという手法を確立することだ。世の中にインパクトを与えるためには、もはや声が大きい必要は無いのだ。
つーかこいつらの2chを使った売名行為にはちょっと辟易だ。

