2008年05月09日

そんだけか

2008ゼロックス スーパーカップにおけるサポーターのピッチ内進入について

2008年3月1日(土)に国立競技場行われました2008ゼロックス スーパーカップ(鹿島アントラーズvsサンフレッチェ広島)試合終了後における、鹿島アントラーズサポーターのピッチ内への侵入につきましてご報告いたします。

Jリーグでは、鹿島アントラーズの協力を得て、違反行為を行った人物を特定し、8名を鹿島アントラーズホームゲーム5試合(入場停止期間中のアウェイゲームを含む)の入場停止処分といたしました。なお、試合当日違反行為者を止めようと観客席から降りた人物に対しては、2次3次的な危険を回避する行為と判断し、厳重注意としました。

結果的には大怪我になる負傷者を出すようなこととはなりませんでしたが、選手・チームスタッフ、審判員、報道関係者やその他の関係者の安全、特にファン・サポーターの皆様の安全が守られなくなるような事態を引き起こしたこと、ならびにファン・サポーターの皆様に不快感を与えてしまった事について、Jリーグとしまして深く反省するとともに、今後同様のことが起こらないよう十分に対応していきたいと考えております。

また、あわせて、人物の特定に時間がかかったため、ご報告が遅くなりましたことを深くお詫び申し上げます。

今後も引き続き、観客の皆様が安心してご来場、ご観戦いただける環境をご提供できるよう、安全で快適なスタジアムづくりに努力して参ります。

  1. 遅い。
  2. 8人?
  3. 5試合だけ?
  4. 本当に本人なのか? インファイトの幹部が人身御供を出したんじゃねえの?
posted by ミラクルさん at 19:42| Comment(4) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

論敵の悪魔化とは

「国民が国家に憲法を守らせる」

「『民主主義』をうたいながら本当のところは民主主義でない国」から脱却しないと日本に未来はない、そのことははっきりしています。そして、「民主主義」と「立憲主義」を政府や政治家に守らせる努力を国民自身がしないと日本は本当に「北朝鮮」とかわらない国になってしまう、私は心からそう思っています。当「世界愛人主義同盟」に敵対的、批判的な読者のみなさんやそのようなトラックバックを送ってくるみなさんにもぜひそのことを理解してほしいと私は心から願っています。

当「世界愛人主義同盟」に敵対的、批判的な方々は北朝鮮に非常に批判的な傾向があると私には思えるのですが、そのような方々の書くことを拝見していると、日本を北朝鮮化したいとしか思えないので、そのような矛盾を解消してほしいと考えて、このような記事を書いているわけなのです。(^^ ;;

s/(ファシスト|保守反動|修正主義者)/北朝鮮/gといったところでやってる事は30年前の左翼と何も変わらないし、もちろん北朝鮮とも変わらない。われわれはただ、こういう声の大きい馬鹿に引きずられないようにしなければいけない。しかし同時に、声の大きい事や言ってる事の出鱈目さを理由にして排斥してはならないのだと思う。不愉快だがその雑音は民主主義社会に生きている我々は耐えるしかない。

しかしまあ、自分の意見に違う者は非民主主義とはどれだけだよw おいらの定義では何か言ったら殴りかかる人間は非民主主義的といっていいと思う。インファイトとか。

タグ:村野瀬玲奈
posted by ミラクルさん at 13:26| Comment(13) | TrackBack(1) | BLOG談義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何でこうなるの

「タイマン上等」プロフへの書き込みに激高 7人で女子生徒を暴行

「プロフ」と呼ばれる携帯電話の自己紹介サイトへの書き込みに腹を立てて暴行したとして、警視庁少年事件課は傷害の疑いで、東京都大田区の少女(15)=当時区立中学3年=ら少年少女計7人を逮捕した。

調べによると少女らは同区の女子生徒(13)=当時区立中学1年=が、少女のプロフに「かかってこい」「タイマン上等」などと書き込んだことに立腹。昨年12月12日午後6時40分ごろ、女子生徒を大田区西六郷の区立公園に呼び出し、殴るけるの暴行を加え、頭などに全治1週間のけがを負わせた疑い。

女子生徒は大田区内に引っ越してきたばかりで、少女のプロフに「友達になりたい」という内容の書き込みをしたが、少女は「なぜ敬語ではないのか」と反論。女子生徒は「なめられてはいけない」と思い、ケンカを売るような書き込みをしてしまったという。

こいつらの親出て来い。お前らの子育ては完全に失敗だ。

posted by ミラクルさん at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FCバルセロナに戻ります

ラポルタ会長、バルサの監督交代を発表

バルセロナのジョアン・ラポルタ会長は、来季の監督にペップ・グアルディオラを迎えると発表した。これで、ライカールト監督は5年間のバルサでの監督生活に幕を閉じることが決まっている。

8日午後、4時間以上に渡る首脳会議を終えたラポルタ会長が記者会見に臨んだ。その席で、ライカールト監督の解任と、2軍監督グアルディオラのトップチーム監督就任が発表された。

ラポルタ会長は、グアルディオラの監督就任により「栄光に導いた理念を継続し、これからも成功を掴むため、自信と期待を培えるチームができる」と期待を寄せている。

また、クラブを去るライカールト監督については、「クラブの歴史を作り、優秀な働きをしてくれた」と感謝しながらも、「成績は彼の時代が終わったことを示す」と述べた。

ライカールト監督の更迭については、かなり前から噂となっていた。今季の成績不振により、シーズン終了を持っての解任は以前から間違いなしと見られていた。

そのなかでも、7日に行われたレアル・マドリー戦での大敗はファンに大きな不満を与えている。1−4でアウェーゲームを落とした後、ファンはバルセロナに帰ってくるチームに罵声を浴びせるため、空港まで駆けつけた。警官が止めに入らなければならないような混乱もあり、ファンの怒りは頂点に達している。これらの怒りを鎮めるためにも、ラポルタ会長が大きな決断を下す必要性が生じていた。

まあ、出っ歯とデコの追放は規定路線でしょうからカタルーニャの人に愛されるカタルーニャのクラブ路線になるんでしょうな。カンテラからあがってくる人材は豊富だし。ただ、ここのサポは気に入らないとたとえペップでも平気で罵声を浴びせるだけにな。

posted by ミラクルさん at 10:52| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする